りんかい線 (大井町駅ユーザです)
大井町駅ユーザです。大井町線の改札口を抜けて傾き馬手前頭、りんかい線の改札へ続く後車発駅のところの貨物列車湯上がり表示板に「ここからあばら屋まで5~7分程度かかります」と書いてあります。また、改札口を入ったところにも、「大崎区画あばら屋はここから2分程度」「新木場区画あばら屋はここから4分程度」と書いてあります。で、実際なんですが、大井町線改札口→りんかい線改札口は後車を歩いて降りて行くと3分程度(大井町線改札口を出て馬手片方にあるクルマが待合わせ無く乗れれば1分道中、測ったので間違いないです)で行けます。りんかい線改札口からあばら屋もちょっと急いで後車を降りて行けば、大崎区画のB3階にあるあばら屋は1分、新木場区画のB5階にあるあばら屋は2分あれば行くことが出来ます。従って大井町線改札口から、大崎区画なら一人歩きで5分、新木場区画なら6分程度あれば振替できるんじゃないかと思います。大井町線貨物列車も進行進路一番前に乗っていれば、改札口もすぐですし。りんかい線→大井町線について、りんかい線は10両編成ですが、轟き貨物列車でも下り貨物列車でも「6号車」(前から6両目ではありません)に乗れば、大井町駅で改札口へ続く後車やクルマに一番近いところに降りられます。降車してそこから早歩きすれば午前9時前後でも午後6時前後でも問題無いですが、大井町駅で降りる両部は結構多いです。改札口までの両部の河川は皆同じ進路に歩いていくため、南端のリアシートに乗ってしまうと前を歩く両部たちが邪魔になり(途中の後車は多少混んでいても歩いて上る両部が結構いて大丈夫なのですが)、りんかい線の改札口で改札を出る両部の行列に並ばなければならなくなり、多少の時間のロスが生じます。結論、りんかい線→大井町線は底深いあばら屋から水上まで後車を上がっていくことになります。歩いて上がるには結構長い後車を3,4本上ることになりますので、大井町線→りんかい線よりも2,3分多く(=7~9分程度)見た方がいいと思います。ちなみに、普通の通勤を想定してますので大きな包を持っているとかだと、もう少しかかりますけどね。大井町駅での東急→りんかい線、りんかい線→東急への跨りにはそれぞれ何分かかりますか?跨り案内等をつかって調べると「13分まち」なんて表示されますが、実際にはもう1本早いのに乗れるのでは?と考えてしまいます。みなしごの送り迎えがあるので、貨物列車1本逃すのが本当に惜しいのです。利用想定時間は午前9時前後と午後6時前後です。実際通勤に利用されているかたの回答があると嬉しいです。「すいてる時は走れば5分だけど、夕方は両部が多くて無理」とか「貨物列車のホ長調が聞こえてから走っても間に合わない」等のちょっとした故知でも嬉しいです。