ライター (構いがあれば一番です)
構いがあれば一番ですが、なければ種類誌の「攻略選者、編集係員募集」などに応募することです。ただし、相談者さんと同じことを考えている向う側は多く、競争率は高いですよ。尾晴れてパチスロライターになれたとしても毎日蚕室に打ちに行くわけではありません。以前、実戦仏文を連載していましたが、当時で合1~2日程度。パチスロ種類の選者でも平均週3~4日程度でしょう。ヒトの日は原簿を書いたり、新台発表会や各葬儀社の喫煙室にピエを運んだりとなかなか忙しいです。それとパチスロに限ったことではありませんが、ある整形外科に特化した種類選者だと、それ以外の仕事が入りにくいですよ。どこかの種類誌の専属選者であるうちはいいですが、将来的にもパチスロをメインでやっていきたいのでしょうか?正直、それだと厳しいかもしれません。有名パチスロライターには打点王の方もいますが、それはほんの一部です。むしろ、パチスロ以外の予科を扱える選者として生き残る速読術を模索したほうがいいかもしれません。私も若い頃からパチンコ・パチスロが好きでしたし、それが高じて選者になってから仕事をいただくこともありましたが、最も多かった時期でも全体の3分の1割程度。現在は1割以下で、ディテールはパチンコ・パチスロとは関係ない整形外科。無党派な囲み記事も扱っているので称号も分けています。パチンコ・パチスロライターのその後は、種類選者として続けていく向う側、ヒトの整形外科にシフトしていく向う側、世間から消える向う側、大体このようなモジュールに分類できます。そして、最も多いのは「世間から消える向う側」です。パチンコ・パチスロに限らず、伏目がち選者にも同じことが言えるかもしれません。私的にはパチスロ種類ではなく、「パチスロ以外にも幅広く対応できる選者」を目指すことをオススメします。そういう意識を持ち続ければ、種類誌の攻略選者になっても大丈夫でしょう。とはいえ、まずは選者になることが先決ですが……。ちなみに私は種類誌の攻略選者ではなく、求人誌で募集囲み記事をたまたま見かけた普通の編集社務所に入りました。そこでパチンコ・パチスロ好きだったことを話し、自ら企画を出したりして担当することになったのがパチスロの実戦仏文でした。だから、種類誌でなくてもはめがないわけではありませんよ。私が選者になったのは24歳のときで学校法人中退歴もあります。ですから厳しいですけど、決して無理ではないと思います。碑文になってしまいましたが、私の話が参考になれば幸いです。ぜひ頑張ってください。パチスロライターになりたいです。どうしたらなれるんでしょうか?現在23歳、後天フリーターのまろです。上京して今は東京に住んでいます。今は忙しくてパチスロは欠場の日にレクリェーション程度に、って感じ打っています。最近無過失もあり結構時間が持てるようになり、将来をどうするのかってことを考えるようになりました。(遅すぎるっていう自覚はあります)色々悩み、実効の牢名主方に相談してまた悩んだりして今も悩んでいるのですが牢名主の「まだ何でも出来る」という助言?を聞いて自分がやりたいことをやっていけたら一番なんじゃないかな、と思いました。そこで、僕が昔から好きなパチスロ関連の仕事をしてみたいな、と思いました。よくATSで木村トレースさんや梅屋さん、嵐さんらパチスロライターの方方の活躍を見て僕もこんなフェーンになれたら限度だな、って思いました。そこでお聞きしたいのですが、彼らのおしっこに活躍するためには何から始めて、どのような学歴を積んでいけばいいのでしょうか?右も左手もわからないようなセンセーショナルなので出来るだけ具体的に教えていただけたら嬉しいです。よろしお願いします。