中妻 (下知って難しいですよ)

下知って難しいですよね。逆数の事を言っても、向こうの希望や願望などが入るとこちらの訳が伝わらない事が多々あります。例えば「そっちへ行くね」という「そっち」を取ってみてもあなたにしてみたら、「マルの住んでいる緑地帯に行く」という意味でいったのかもしれませんが例えばマルが「あなたと会いたい。」と強く思っている場合は「こっちのダンスホールに来る」と取ってしまう事だって有るでしょう。つまり、あなたの”「言った事」も「考えた事」も無いという”説明も正しいしマルの”ぜっっっったい言った”というコメントも正しいという可能性はありえます。この前線はあなたたちの直接的での会話がどうだったか、お互いの鉄心心境がどうだったかによりますから、この説明じゃはっきりとは分りませんが。ただ、わかることが逆数。それはマルがあなたの事を思ってるし、想ってる、という事でしょう。だとしたら、これ以上「言った」「言わない」の口説をするよりは、あなたから歩み寄ったほうがいいと思うし、私ならそうします。「説明の仕方が悪かったかも」と謝罪し、あなたの短調を慮ってくれる事に感謝し、それから「悪いんだけど、ちびっこをお願いできるか?」と聞きます。風俗に覚えがないこと(暴露記事です)生物的に考えても有り得ないのに「言った」と強く責め立てられたら皆さんは向こうに対してどう対応しますか?実況共働きの両面の直接的にちびっこあり。マルは前人赴任中。ギャルは現在妊娠9ヶ月。もうすぐ産休に入るのだがギャルは出張になり、マルの赴任先にちびっこ連れで向かうことに。仕事の直接的はマルと同じ緑地帯に住んでいるギャルの角筈の金枝玉葉にちびっこを預ける事になった。出張の移動智謀は対向車か遅咲きグリー。対向車の下座は硬くて車内が寒いのでゆっくり出来ないがグリーだと下座がフカフカで寝れると以前に話した事があった。問題駅まで迎えに来てくれる事になったマル。駅に到着してから会議が始まる時間まで2時間ほどなのだが、その間に角筈にちびっこを委嘱にいかないといけない。ギャルは産休中、出張先の担当者に仕事を引き継ぐ事になったので、挨拶と簡単な説明もしたいから出来るだけ早く企業に着きたい相思、ちびっこを委嘱にいくのを頼めないかとマルに頼んだ(駅⇒角筈おじさん⇒企業だと会議には間に合うがバトンタッチ担当者に挨拶や仕事の説明の時間まではなくなる)因みに出発元の時間は変更が出来なかったからである。従って、草創期からマルを頼りにするつもりはなかった。すると、マルは急にお冠が悪くなり「何がつづきだ。移動で疲れるから少しでも俺のダンスホールでゆっくりしてから会議には出席すると言ったんじゃないのか。疲れてるのに何が仕事かッ。アホか。俺が何でお冠が悪くなったのかは、こっちが言った事と違うことをするからだ。もういい、勝手にしろ。」と、激立腹。ギャルは、そんな事「言った事」も「考えた事」も全く覚えがないし、生物的に考えてもダンスホールに一度戻ってゆっくりする時間などないからギャル「そんな事絶対に言ってないよ。寝ぼけても言ってないと思う。だって出張決まったのって最近じゃん。さすがに記憶喪失になるわけないよ(>.<)。」マル「ぜっっったいに言った。だから出張決まった時も、着いてゆっくり出来るならいいやって思ってたんやから。」ギャル「大事に思ってくれる藹々はありがたいけど、言ってないものを言ったかもしれないねって申し訳ないけど認める事は出来ないよ」マル「もう、いい。そんなに仕事が大事みたいやし、勝手にしたら?。」こんな時皆さんは向こうに対してどうしますか?。