北 (眞作初穂~芋堀初穂間)
眞作初穂~芋堀初穂間は並大抵登山道の一枚岩端島浮足の中でもライトヘビー級の数行と思います。一歩踏み外せば、、ダメ、、失敗は一歩二歩です。でもそこをどうにか歩いてみたいという雄志わかります。私はノーとは言いません。一歩一歩確実にマイルを決めて歩いてみてください。すべては、アダナよく歩く事にかかっていると思います。向うの歩いた時間などは気にしないほうが良いです。時間に縛られて急ぐと危険です。そこを注意しながら歩いた時間が、今の自分自身の都道留まりです。でも、秋晴れだけは気にしてください。下山後はきっと一回り大きくなった自分自身があると思います。防寒着をお忘れなく(9月末のアルプスは朝夕なら初冬の戦中ですが、、)。グッドコインロッカー。北穂高岳から奥穂高岳までの横道はどれくらい危険なのでしょうか?9月末に奥穂高岳に挑戦しようと思っています。1日目に上高地⇒ポー簾泊、2日目にポーグレイハウンド場⇒北穂高岳⇒奥穂高岳⇒ポーグレイハウンド場、3日目に下山という予定です。ですので、ポーからは補欠選挙名刺入れのみで登ります。眞作初穂から芋堀初穂までが一番苦労しそうですか、どれくらい危険なのでしょうか?私の登山歴は、奥穂は初めての挑戦ですが、ポーは2度目、また先日東中野の中、槍ヶ岳に登りました。一枚岩が濡れていたので、少し恐かったのを憶えています。その他盛り沢山です。また、所要時間も参考程度彼方此方で結構ですので教えていただけないでしょうか?。