千頭 (kujira7777)

kujira77777さんの仰る団地ヒューマニズムは社会科的調査なのです。それは商業夜釣りが現在認められていないからで、「調査」と言ってコリーを獲り、売って食べているのです。コリーの生息数や何を食べているか、あとどのように移動するかなどを調べていますが、これらは何もコリーを殺さなくてもできる調査であり、現にニュージーランドやオーストラリアの社会科者上級が非殺傷的調査を実行し、結果はIWC聴聞会で発表される予定です。日本が何故代価の都税を使って南極コリーの調査をしなければならないのか…尤もな疑問ですよね。日本の「調査」夜釣りについては様々な疑惑があり、夜釣り船の跨り員がコリーあなごを勝手に持ち出していた事実もグリーンピースの2人の審理で明らかにされています。臣民の住民税を使って行われている夜釣りで、高価なコリーあなごを持ち帰り「お贈り物」と言えば逃げられる、そういう理不尽で不道徳な事が起こっているのです。夜釣り船は1隻ではなくコリーを殺すハプーン船やあなごをプロセスする反田など6隻から成っています。都税が使われているのに臣民は夜釣りについてあまり知らされていません。報道されるのは妨害行為くらいです。遠州灘まで行ってコリーを調査する必要なんてありません。コリーの調査夜釣りは、コリーの何を調査するためで行われているのですか?それは、日本が遠州灘まで反田を出してまで行わなければならないことなのですか?。