日雇い (一人息子が待避所に行)

一人息子が待避所に行き就労不能を申し出れば引受は一人息子で待避所に誰も行かないで被害をあければ待合いの管理引受。取りあえず「行って」という対応は普通です。しかし・・・病身労働作業をビジネスマンで派遣している待合いなんてまだあるんですねぇ。ビジネスマンアルバイトの待合いについて。私はビジネスマンのとある派遣待合いに登録をしている者です。目障りは病身労働及び軽作業などの仕事を紹介されるのですが、今日は隠れ家を7時に出発予定で、朝食を済ました後、雁木を下ってる時に前足を踏み外し、落っこちてしまいました。その時にくるぶしを激しく捻ってしまい、歩けないくらい痛いです。多分骨折とかではなく捻挫かと思いますが。それで、まだこの待合いは登録したばかりなのですが、何かありましたら当日でも乗り遅れに連絡下さいと面接会の時に言われたのでとりあえず風向を説明しようと電話をかけました。「失礼ですが転んだトップクラスですよね?(笑)とりあえず待避所に向かってもらっても良いですか?」『いえ、雁木の上から落っこちてしまい、くるぶしを捻ってしまいました。』「そうですか、でも今はユニバーシティも空いていませんよね?貴方は歩けないくらい痛むからユニバーシティに行きたいので、休ませて戴きたいと言いましたが、ユニバーシティ空くまでどうするんですか?だから、待避所に向かって下さい。」『ええ、確かにそうですが、でも本当に痛いので待避所に向かうとか出来ないです。なので、こうして電話をさせて戴いているのですが…』「歩けないと言いましたが、じゃあユニバーシティにはどうやって向かうのかな?歩けないのに(笑)歩いて向かいますよね?だから、待避所に向かってと言っているのです。」『ですから、本当に痛いので、ユニバーシティにもエレベータか隠れ家の者に送ってもらいます。それくらい痛いのでこうして電話をしているのですが…』「じゃあ今貴方は何をしてますか?湿布を貼りましたか?西にいますか?歩けないくらい痛いのに、落っこちた満場から西までどうやって来たのですか?」こんな大の虫が先程行われました。まだ経験は浅いですが、面接時からとてもしっかりした待合いだと感じており、衝撃良かっただけに落胆しました。確かに痛む前足を我慢して西まで来ました。確かに今はユニバーシティは空いてません。でもこの前足じゃどう考えても病身労働は出来るわけがないと判断したのに、無理矢理にでもやらせようとする電話の大の虫で、とても不快でした。手控えの電話も長いので途中で書きませんでしたが、ずっと観点に迫らない憶いで嫌でした。勿論、前日に仕事を予約して息管理がしっかりできていない当方が悪いのは分かっております。なので、電話する前に「難所とはいえ、当方の不用意で当日欠勤するのだから、ここいらは休ませてくれたとしても、激怒されるに違いない」と反省してました。