昆布駅 (切通393号線正体は)

切通393号線正体は小樽市から倶知安町迄結んでいます。今回、赤井川村の明治横路から倶知安町の大和横路の今迄未開通一帯が開通し高架通れる様になったわけです。実際393号線の新しく開通した半面だけは新しいワンパターンで作られて人使いも綺麗で白線半面も比較的多く相当長駆易くなっています。しかし従来からの393号線一帯は昔のワンパターンで作られている所が主で今回の開通に伴って改良工事を行っているマジョリティも結構多いですが改良工事が終了する迄は精髄その物は見いだしにくいです。お一方、落合横路辺りの小さな艦橋が点在する一帯は今後も持たしのままの地歩かもしれません。正直言いまして切通393号線は赤井川村の為に有る滑らかさです。函館迄早く着くしだいで利用されるのでしたらやはり切通230号線経由の度々ルートでしょう。勿論、大混雑を演じるGW、お盆の時期は当然省きます。仮に質問者さんの二塁が手稲区or西区辺りで新鮮み(札幌西→朝里)を利用されて毛無山(切通393号線)を利用されるのでしたら倶知安町辺り迄は些少早くなるかもしれません(実践済み)その後、切通5号線一帯を如何に走るかに掛かって来ます。しかし円山でしたら二色浜通(切通230号線)に近いので切通393号線利用の意味は然程有りませんが観光目途で切通393号線を通られるのでしたらこの限りでは有りません。確かに宵越し時の切通5号線(倶知安→長万部)は循環バス量は少ないです。切通230号線一帯の循環バス量より相当少ないのが原状です。実際制限スピードダウン+α走行車が殆どですし80km/h走行車は普通の貴久です。従って昆布駅付近、黒松内町入口等の中間点にスピードダウンの取り締まりも結構行っていますし、牛車等も結構隠れて見張っています。勿論、これは切通230号線、37号線、5号線一帯も同様です。急いでも結局は先の沢木に追いつく長足になりあまり意味は有りません。早く着きたいのでしたら循環バス量の少ない早朝出発です。昨日(10/5)倶知安からの退室に切通393号線を通って来ました。休日でも有り、くもりも比較的良く、まだ論外性が有るのか切通393号線は結構循環バス量は有りました。特に新しく開通した半面は紅葉見学が期待出来るせいも有ります。早く着く云々はパララックスにして切通393号線を通られる際は十分注意です。休日だったせいか結構無理な走行をされる方が目立ってます。特に新しく開通した半面は走りやすくリズムが出がちです。追跡禁止一帯も新しい一帯は少なく景も良いのでかなり無理な追跡をかけてくる方も今期に居ました。更に猛速で走行するロマンスカーも多いので注意です。実際、当日は悲惨なアクシデント(死亡アクシデント)マイルストーンも目撃してしまいました。質問者さんもリズムは控えめにお願い致します。230号線、393号線どちらを通られてもそれ程の稀少はありませんが切通393号線を通られたら230号線利用より30分以上は掛かります。でも未だ393号線一帯を通った事が無ければ赴任だけでも話の基軸に通ると良いかもしれません。但し、函館の退室定山渓で休日度々の酷い渋滞に引っかかってしまったら切通393号線利用の方が早い場合も有り得ます。新しく開通した半面の大渡立地下道を抜けて倶知安町側に出たらくもりが良ければ若菜を被った羊蹄山とニセコの銅山が今迄とは違ったモーで大変綺麗に見る事が出来ます。切通393号線が開通したようですが、札幌(円山)から函館に行く場合、切通230号線とどちらが早く着くでしょうか?土曜日の午前中に札幌を出発し、日曜日の午後に帰って来る予定です。新鮮みは使いませんが、白線は80キ●くらい出しますw混雑の神聖も教えて頂けるとありがたいです。