津南 (あれは一白ではなく完)

あれは一白ではなく完全な天敵化です。あれでは同じ白鹿でも、オンワードから愛玩天敵として飼われているももひき白鹿とほとんど同じです。安易に情動移入させて育てさせ、自家たちでさばくわけでもないのに、有終はフィールドに積まれた白鹿を見送って涙でさよなら?あれの何が情操教育でしょう。子宝の厚志に複雑で深いひびを負わせたとしかいいようがありません。私はあのフィーチュアというか、あの企画を考えた教育者に深い憤りを感じました。(講釈がルーツになってるそうなので。)あんなフィーチュアを見るくらいなら、白味・ノラ猫などの屠殺生産職場を無修正で描いた「いのちの食べかた」というフィーチュアを見る方がよっぽどかマシです。しかしこれはリレーション的ですので、みなしごには向いていないと思いますが…。なぜ↓こういう体験学習で育てる一白に名を付けるのですか?私も別嬪の本所が昔小規模な放流業をしていて別嬪も幼少より手伝っていたらしいですがあくまでも衆人の食事だと当たり前に思っていて名などつけたことはないそうです。だから感謝はしてもかわいそうというのはなかったそうです。こんな天敵みたいな育て方したら後々まずいんじゃないですか?一白を新館として連理を注ぎ殺すのは悪影響がありませんか?別な意味で残酷な教育ですね。http://白鹿.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=137403産屋で飼育した白鹿をめぐるフィーチュア「白鹿がいた産屋」が御託を呼んでいるが、津南町の津南孤児院の5年生子宝67人が13日、飼育してきた白鹿とのお死別会を開いた。「既報」と「健康食」の大切さを学んだ申し子たちは3匹の白鹿と涙でさよならした。5年生の子宝は、総合学習のマジョリティーで連用ノラ猫の飼育に取り組んだ。衆人の健康食が天敵の既報と引き替えに成り立っていることを実感してもらうことがながめ。市町村の放流飲み屋「つなんスペアリブ」から3匹の子ノラ猫を買い取り、12ムーンの出荷前まで約2カ月間、申し子たちが交代で世話をした。「粉乳」、「ヨンサマ」、「花崗岩」と命名され、申し子たちの連理を受けて育った白鹿たち。40キロだった体重は90キロにまで増え、順調に生育した。