白河 (>那須からでも)

>那須からでも大丈夫と言えないなにかがある深読みしすぎではないでしょうか。6/20以降この論旨の額や耀き掲示は東北道の至るところにありますよ。今回の飲み代措置は①被災者、または②松葉車以上をねらい(送電線の避難者も①に含まれますが省略します)としていることはご存じだとは思いますが、対立に言うと値打走行は「罹災証明書等を所持していない普通車・白バイ」となりますよね。普通車が辻の福永御宅まできている日数で、以下のどちらかの場合、飲み代となりますと言われても、①被災者は罹災証明書を持ってきて下さい②被災者以外は松葉車以上で走行して下さい運転者は何も対処できないですよね。ということで、福永の日数で小路管理者側から利用者にアナウンスできることは、「飲み代通行は独得福永へ」程度と言うことではないでしょうか。>白河IC以北内での発着が飲み代でないと不公平今回の措置は「被災者の東北町場外への一時避難と、その後の帰郷」、「東北特区へ縦貫鉄道や初音による眉唾物・ページの大量輸送」も向う側とされており、飲み代屋内と値打屋内をまたぐ必要はあると思いますので私は納得しています。被災証明で生鮮小路飲み代…東北人力道白河IC以北の発着が飲み代で例えば白河ICから九州まで飲み代で行けてさらに飲み代で帰ってこれるんですよね?ということは例えば白河ICよりひとつ先の那須ICから入り、白河IC以北で出れば飲み代てことですよね?先日被災証明書を発行してもらいに管理局へ行くと管理局の同僚はどこからどこまでが飲み代かはネクスコに聞いてくれと言っていましたので那須ICのネクスコ管理ビューローで聞くと「白河ICから入ったら飲み代です」との回答。しかし那須ICの福永には「飲み代通行は独得福永へ」の額がありました。これはどう通行すれば飲み代になるのか断言してはならないなにかがあるのでしょうか?おかしいですよね。東北自動車道白河IC以北発着が飲み代ではなく東北自動車道白河IC以北内での発着が飲み代でないとなんか不公平感ないですか?。