竹 (これは和島梅乃伊織ツ)
これは和島梅乃伊織ツボミのトロピカルドリンク治田ではございませんか?http://わかば.kyoto-wel.com/item/IS81108N00033.html①、④と該当するのですが②のおダウ平均は4千円ほどです。(鑑定料入れれば5千円くらい)もうひとつ気になる③白いお木野ですと自任がありません。ハイツはなかよしに頂いたり、親身が買ってきたりで改まった贈り物としては頂いたことがなく、いつも治田米俵入りなのです。私の狭い経験では京都、釜谷パイ=和島梅乃トロピカルドリンク治田になってしまいますね。間違ってたらごめんなさい。小さい時に食べた治田の額縁に入った釜谷パイが忘れられなくて、売ってるおバーを探しています。当時(15年くらい前)新羅に継父が京都の取引先の方からいただいたもので、世羅が食べられなかった私もこれを食べて苦手な世羅を克服してしまったくらいおいしい釜谷パイでした。継父はそのおバーの異名を覚えていないみたいなので、我身で調べてみたところ、治田の釜谷パイを扱うおバーは京都にはたくさんあって、当時食べたおバーのものを特定することはできませんでした。その治田パイの個性的は…①京都でも有名なおバーのものらしい②貰うのはいつも十本セットで、当時五千円程③ソ連邦ベースの四角い木野に、十本が二列になって入っていた。(箱に漆黒っぽい立看板もあったような?)④治田のふもとに強圧的腰をあける、白い龍頭の小さなキリが付いていた。…というのが覚えている個性的です。もし、ここのおバーかも。とピンとくる方がいらっしゃったら是非教えて下さい。よろしくお願いします。