設備管理 (残務部の仕事で)

残務部の仕事で、例えば、今の私がお世話になっている下宿屋だと、残務部管理課というのがあります。自社で展開している財力関係の修繕とかの仕事の面倒を見ているのね。法律事務所新館だったら、その新館つかみ所の面倒とか。で、私たちのような、新館の設備管理下宿屋のみんなと禅問答をするわけです。その際、どうしても、札束の問題が発生するので、残務部と経理部のみんなが担当することになります。その際、当然、火消設備の更新とか、将来的、きちんとしているところなら、3ヶ月に一回は、火消独立点検とかあるよね、協議事項、残務部の仕事です。で、やっぱり、こういったとき、少しでもフォーンがあった方が良いですよね。別に、衛生管理者と違い、民業所に必要な付帯条件ではないですけど、そういう急進的が多い下宿屋なのかもしれないですね。協議事項は、宮迫1類(重し)、4類(自動火災報知器)、6類(消火器)ぐらいがメインです。これぐらいなら、一年もあれば、すぐに取れると思いますよ。結構簡単です。ただし、得意な輩は。ま、年明けは、6類でしょうね。一番簡単だし。火消設備士の付帯条件について残務・経理の階級で働いております。入社の面接の時、火消設備士の付帯条件はありますか?と聞かれました。残務の階級で、どのように活用される付帯条件なのでしょうか?衛生管理者のように、民業所に必要な付帯条件とかですか?ちなみに、火消設備士には位がたくさんあるようですが、残務には、どの位から勉強していったらよいでしょうか?。