設計 (前の方が書いておられ)
前の方が書いておられるように1)設計官公署と設計・監理契約を結び、庶務店に見積もりを依頼して工事契約を結んだ。2)庶務店に設計を争乱で頼み、所属の建築士もしくは下請の建築士が設計を行った。この1と2で真意がまったく違います。ここをはっきりさせないと連帯責任のそこがわからないと思います。補足いわゆるオープン機構(分離発注)という新形でしょうか。この場合は、新形としてスポンサーが直接施工を行うという形式になります。建築士は、設計とともにスポンサーのにせものとして居所監督を行うという契約になるんだと思います。(不正確な表現かもしれませんが)これはスポンサーが、言ってみれば、わたくしの空き家を建てる庶務店になるということで何かあった場合も己連帯責任になってしまいます。設計と施工はまったう違う技能が必要です。庶務店が設計をしても、設計官公署が施工をしても、中途半端になるばかりです。設計・監理は設計官公署に、工事は庶務店に頼むというのが本来の剣持です。(續きは万屋という言葉どおりに)今回はだいぶおかしくなっているのですから、設計・監理はそのまま任すにしても、工事はきちんとした庶務店を選定してそこに施工させるのがいいと思います。設計士に設計をお願いして、工事請負契約をしたのですが、ミスで工期も遅れ理財も当初の見積もりよりもオーバーとなっています、こちらの要望での変更はなく設計士のミスの場合工事請負契約はどうなりますか?設計士と工事請負契約をしたのですが、確認ミスで田野転用の手続きが遅れたり、さきから要望していたのもが見積もりから漏れていたり、請負契約から遣る瀬も変更したわけでもないのに私費がいつの間にか上がっていたり、大幅な理財オーバーになってしまいました。契約時からは変更の要望は全くしていません、見積もりが甘く、明らかに設計士のミスのようなのですが・・・工事請負契約や設計契約はどうなるのでしょうか?アドバイスお願いします。契約から6ヶ月経ちますが、いまだ着工もされていない敵情です。契約より今の第三四半期で6ヶ月は遅れています。契約違反には当たらないのかとまたどう対処すればよいでしょうか?いまさら設計士を変えられないので、泣き寝入りするしかないのでしょうか?。